外部フェス。
四国劇王Ⅷ「なにもかけてない」
2020年12月05日(土)~2020年12月06日(日)
2020年12月05日(土)~2020年12月06日(日)






| 会場 | シアターねこ |
|---|---|
| キャスト | 忽那一樹・北条真晟・丸山裕介 |
| スタッフ | 作・演出:丸山裕介 音響:上野晋作 |
四国劇王は、短編演劇祭(1作品20分以内)です。
作品の優劣を競うだけが目的ではなく、相互に発表の場を共有し、切磋琢磨し、交流しあう場として、開催されています。
審査員と観客が作家性を重視しつつも総合的に判断し、四国劇王を選出、優勝のマントを贈ります。
8回目となる四国劇王Ⅷは、2020年12月5日、6日にシアターねこにて開催されました。
事前戯曲審査を通過したのは8作品。
予選Bチームでは、
木邨明恵(愛媛県)「夜間取引」
丸山裕介(徳島県)「なにもかけてない」
大木茂実(徳島県)「光射す蝉」
オカザキケント(高知県)「笑手道」
の4団体が競いました。