「平成最後の夏」というフレーズは私を少し感傷的にする

どうも。

平成生まれのやっちです。

ゆとり最高。

いえーい。

 

 

……なんて、へらへら生きてきたんですけどね。

思ってたより早く平成は終わるみたいです。

平成に生まれ、

今まで平成で過ごしてきた私としましては、

その終わりは私たちの時代の終わりなのかな、

なんて思ってます。

 

 

だって今でさえ

「新入生こわい。女子高生はもっとこわい。なにが流行っててなに話してるん!?」状態なのに、

来年には次の時代の子が生まれてくるんですよ!

 

 

こわい。

時代の流れ、めっちゃこわい。

 

 

平成や私の学生時代の思い出が、

カラーからどんどんセピアになっていく感じ。

 

 

 

 

 

 

 

12歳の頃のような友人はもうできない、

もう二度と……。みたいな感じ。

 

 

というわけで最近、「平成最後の夏」なんて聞く度に

感傷的になって泣きたくなります。

なんなら泣いてます。

 

 

そして思います。

「平成最後の夏」を意味ないものにしたくない。

色んなとこ行きたい、見たい、

演劇したい、私たちの平成を楽しみ尽くしたい!!

 

 

まあきっと終わってしまえば

「やりたいこと全部できなかったな。もうあの夏は戻ってこないんだ。」

ってまた感傷的になるんでしょうが。

 

 

それでもちゃんと足掻いて

「なんやかんやよかったし、この寂しさもそんなに悪くないな。」

って思えるくらいの夏にしたいです。

 

 

さてさて、もしこのブログを読んで

少ししんみりしちゃったあなたに

オススメの舞台があるんです。

 

 

そう。

 

 

劇団まんまるの「吃音ヒーロー」。

この夏、思いっきり笑って泣いて楽しみましょう!

 

 

 

劇団まんまる
404: ページが見つかりませんでした | 劇団まんまる 劇団まんまるは徳島県徳島市を中心に活動中の演劇を中心とした創作集団です。

 

 

 

こじつけ感はんぱないですか?

ごめんなさい。

でも本当に、平成最後の夏に色んな人と一つのお芝居を共有できたらいいなって思います。

 

 

みなさんもどうか、後悔のない夏を。

 

 

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