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Blogcategory: 大木茂実

『乱歩之回』のススメ2019/06/14

大木です!

香川公演2日前です!!

 

して、先日述べた江戸川乱歩を読んだことが無い方への

『乱歩之回』のススメ、を書かせていただきたいと思います。

 

―――ちなみに。

ちなみにですが、乱歩作品の

『赤い部屋』

『百面相役者』

『お勢登場』

『一人二役』

『指』

 

を読まれたことのある方には、このブログはあんまり読んでいただきたくないのです。

※これから公演前に読まれる方も同義です。

 

何故なら特に大木が(戯曲を)書いた『お勢登場』『一人二役』『指』は、

原作読まれている方に「ああ、こうきたかー」と楽しんでいただけるように「新解釈」が含まれているところが見どころでもあるからです。

※マエカブ藤井みなさんの『赤い部屋』『百面相役者』は原作の面白さをそのままに、舞台演出を考慮して書かれています。

 

 

 

という事で、上記を踏まえて書かせていただきます!!

 

 

 

・・・

 

 

 

・・・と、思っていたんですよ。

と、思っていたところ、

僕が書こうと思っていた内容を、マエカブの三嶋君がほぼそのままに、

且つ!!

圧倒的に見せる&魅せる文でブログ書かれてて、なんならもうそっち読んで欲しいんですよねー!!

※三嶋「俺のブログの方が良いだろう?」大木「で、でも・・・あ・・・」という声が聞こえてきそうですが、ただの実技指導です。

 

 

 

っちゅうことで、そちらのブログ転載させていただきます(笑)

斬新な事してますが、いやもう本当に読んでいただきたい!

乱歩を読んだことある人にも、大木の恐れていたネタバレ的な部分をうまいこと避けているので

どなたでも読んでいただけます(笑)

みなさん読んでねー!!!

 

 

 

いやもう「文才」ってあるなーっと!

本当に読んでて乱歩を読みたい・観たいって気にさせる内容になっております!

 

それでは下記にてどうぞ!※本人了承済みです☆

 

 

 

 

公演紹介

『赤い部屋』

『お勢登場』

『百面相役者』

『一人二役』

『指』

 

そして、幕間芝居

『火星の運河』

 

以上、ぜひともご覧くださいませーーー!!!

 

そんで、このままでは他人のブログを載せてるだけのブログになってしまうので、

参加メンバー紹介にうつらせてーーーー・・・

 

 

てーーー・・・

 

 

・・・

 

 

・・・あのー、ですね、

いまから明日の香川公演のために徳島を旅立たなくてはならないので、

本当に申し訳ございませんが、

また、後日、

必ず書かせていただきます!!!

何卒よろしくお願いいたします!

 

 

 

 

 

久しぶりに2019/06/13

ここ最近

久しぶりに稽古に顔を出しました

 

さおりんです

 

しばらくバタバタしてて

なかなか行けなくて

凄く寂しかったのですが

新しい稽古場に

江戸川乱歩の稽古風景

 

やっぱり演劇に触れられるのは

とても嬉しいです

 

江戸川乱歩のミステリー

なんとも言えない独特な世界観

素敵です

 

いいですね~

私もあの空間で飲み込まれてしまいたい…

 

さぁ みなさん

この世界観にどっぷり浸りに

行きませんか

 

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乱歩之回~香川公演まであと2日~2019/06/13

どうも坂東です。

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乱歩之回:江戸川乱歩戯曲短篇蒐

香川公演(ヨコクラうどん)

まで、あと2日となりました

 

「うつし夜はゆめ   よるの夢こそまことー

舞台が終わり戻る先は、 現実か、 あるいは虚構か。」

 

江戸川乱歩の世界観を表現した今回の公演
あなた自身の、「視覚」、「聴覚」を使ってご堪能ください。

 

次週の徳島公演(大正館)のチケット、まだまだ販売中です

まだ、ご購入されていない方は是非!

 

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もう夏がそこまでやってきています。

そろそろヒンヤリとした「怖い話」が欲しいんじゃありませんか?

 

皆さんは霊の存在を信じていらっしゃるでしょうか。

昼間や誰かと一緒にいるときなどは気になりませんが、

一人でいるとき、それも真夜中となれば

少しの物音や隙間風なんかにも恐怖を感じてしまいますよね。

 

肝試しや怪談話などが好きなモノ好きの知り合いなんかがいれば、

自分はさほど興味がないのに、その世界に足を踏み入れてしまう。。

なんてこと、あるかもしれませんよ。

 

川や海、心霊スポットなど、お気を付けてください。

もし、自分が逆の立場なら、あなたはどうしますか

その場から離れることもできず、ずっとさまよい続けている

そこへ、人間が現れたら

私なら、しがみつきますね。

 

土に還るのだ2019/06/12

こんにちは、森田です。

 

劇団まんまる、春先から色々と忙しくさせてもらってます。

新稽古場への引越しに始まり

清水宏さんライブ、シアホリさん徳島公演、乱歩。

そしてその先の諸々。

私はといえば既に来年に向けて

演劇ネットワークの事務仕事しとります。

 

さぁて、久しぶりに芝居と何ら関係のない呑気な話を書きますよ。

 

私仕事とか事務作業で

疲れたりストレス溜まったりしてたら

土いじりしてます。

 

写真は株分けして室内に置いてあるバジルですが

 

屋外には猫の額ほどのスペースに

ミニトマト、ピーマン、大葉、オクラ、バジル、ブロッコリー、枝豆。

あと時期によって花や観葉植物が数種類。

書いてみると我ながら結構やってる(笑)

 

あ、水草もやってます。

メダカの水槽用に買った小さい株がみるみる増えたので。。。

 

土作ったり枝葉の剪定したり

ボーっと水槽見ていたら

何となく気持ちが落ち着くんですよね。

あと結構収穫できて思いの外美味しく頂けます。

特にバジルなんて凄い勢いで伸びやがるんで

最近は毎朝バジルのチーズトーストです。

トマトとピーマンができたらピザを作ると子供たちは意気込んでます。

 

そんな感じで、意外と楽しいんですよ。

ガーデニングなんてオサレなもんではないですけど。

 

 

さてと、好きなだけ趣味の話を書いたところで告知だ。

乱歩之回!

今週末は香川、来週末は徳島で公演を行います。

チケットが回によっては残席わずかとなっております。

まだの方はお早めにどうぞー。

詳細はこちら!

 

 

そうそう、バジル。

葉とか種とか欲しい人いたら言ってください、あげます。

何せ伸びやがるんです(笑)

あとミニトマトも種余ってたな、あげます。

 

あざしたっ!

一思いに人おもい2019/06/08

人と人とが集えば交流が生まれ、

関係が生まれ、

軋轢が生まれ、

良き様にも悪き様にも形が出来る。

それはアナログだろうがデジタルだろうが同じ。

腹の探り合いをし疲弊し摩耗しながらそれでも、

人は集う。

 

 

清水です。

 

 

演劇なんて手間な事をする為に集う我々は、特に面倒臭い事も起こりがちではありますが、

過ぎてしまえば大概が微笑ましい思い出。

他所の人なら絶対腹立つ事も、仲間なら許せたりするんで、やっぱり特別なんでしょうね。

 

 

 

劇団シアターホリックさんの25回本公演『プールのある家』徳島公演、無事終了しました。

 

山本周五郎の表題作と『親おもい』『がんもどき』三つ通して描かれる貧しい街に息づく人々の悲哀と幸福。

代表松島さんと女優山田紫織ちゃんが2人きりで実に活き活きと表現していました。

 

 

綺麗事は1つも出て来ない作品です。

嘘や怠慢、強欲、狡さ、愚かさ…

人間誰しもに必ず潜む汚点を、真正面から見せられる様で、目を背けたくなる場面もありました。

それでも人々はそれなりに幸せを見つけ進んだり、見つからなくとも何とか頑張っていく。

Jポップエールソングみたいなあざとさや分かりやすさは無いけども、後ろよりは前向きな話です。

 

写真は以前カブフェスで『親おもい』を上演した際のプロフィール写真。

 

 

 

松島さんと初めて出会ったのは『劇王Ⅱ』の時でした。

徳島から初めてこの大会に出場者が現れたという事で、とても歓迎してくれたのを昨日の事のように覚えています。

 

 

松島さんは本当に人が好きなんだなと感じる人です。

書かれた作品に出てくるのは、原作がある物もオリジナルの物も、凄く人間らしい人ばかり。

そう言えば前回のツアーで松島さんが演ってたのは風俗の送迎のクズな人役でした。

去年のカブフェスではクズの彼氏役でした。

人間らしいっつか、もはや駄目な人なんですが、

でもね、皆、何故かしょーがねぇなーって許せるの。

 

だって、人間だもの、そんなとこもあるでしょーよ、

そんでも笑って生きてくしかしょーがねぇ。

実は最近ちょっと沈んでた私、このタイミングで松島さんに出会えて、何だか救われたなぁと思います。

 

 

折角なので合間に新稽古場も見に来て貰いました!

悪巧みしてそうな代表会談の様子です。

 

 

あっ、そうそう、何気に丸山裕介令和初書き下ろし、そして私も令和初の作品となった前座の『杉本お料理学校』も楽しく朗らかに終演しました。

本編の『プールのある家』にも食事のシーンが多々出て来たので、奇しくも食べ物繋がりになりました。ってそれは強引な括り方過ぎですね。

“人も、ジャガイモの皮も、むき合う事が大事なの”(『杉本お料理学校』より)

 

シアホリさんの『プールのある家』お次は9日(日)坂出です!

ちなみに1度見るとリピート割発動で次の観劇は500円になります。高知、徳島との上演順が変わればまた作品の感じ方も変わります。

徳島で観た方も観てない方も是非!

坂出公演の予約フォームはこちら

 

 

清水宏さん、シアホリさんと立て続けに県外の演劇が上演され、にわかに活気付いているここ徳島ですが、

お次は江戸川乱歩です!

地元劇団まんまるの出番です!

稽古も熱を帯びて来ております。

こちらも是非お運びを。

 

株式劇団マエカブ・劇団まんまる 合同公演
乱歩之回 -江戸川乱歩戯曲短篇蒐-

まんまる初の小松島公演!大正期に活躍した小説家「江戸川乱歩」の作品をそのまま舞台化しました。
上演ロケーションにも拘り、小松島市の歴史ある建物「大正館」にて行います。
いつものまんまるとは一味違う、ちょっとホラーで奇妙な乱歩の世界をお楽しみ下さい!

 

【上演作品】

「赤い部屋」「お勢登場」「百面相役者」
「一人二役」「指」より1公演3作品

【徳島公演会場】

大正館
小松島市小松島町字外開7-11

上演演目や駐車場情報はこちら

【徳島公演日時】

6月22日(土)
①15時開演②19時開演

6月23日(日)
③11時開演④15時開演

※開場は開演時間の一時間前

【チケット】

前売:1500円
当日券:1800円
 ※未就学児の入場はご遠慮ください

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たばこ2019/06/06

 

 

ゆったやんですやっほっほ!

 

 

 

たばこって不思議な魅力あると思いません??

 

うちは吸わないし

健康に害しかないし

値段は上がっていくし

いいことなんてないと思ってるんですけどね。

 

たばこを吸う姿って何とも言えないです。

 

若いのに吸ってたりすると

もう害しかないのわかってたのに馬鹿だなあ。。

って思うんですけどね。

 

ほとんどの人が

周りが吸ってたから、って理由だし

ほんとに、吸わないに越したことないんだけど。

 

って、コレサワのたばこ聴きながら考えてた。

 

高校ぐらいのときに

ルパン三世の次元にハマってて

そこぐらいからたばこかっこいいって

思うようになっちゃったなあ。

 

そんなうちも馬鹿だなあ、と思う。

 

たぶん芝居とかしてないと

うちも吸ってると思うし、

色んなことを

芝居したいから制限してて。

 

制限したくなるぐらい魅力を感じながら

続けていられる環境に感謝ですね。

 

友達とだらだら喋ってるみたいな内容

だらだら書いてしまった!

 

そんな感じ!

 

じゃあね~~~~~!

 

 

 

はぴねす☆★

 

 

なりたいなれない自分を置き去りそれより自分をなおざりにしないことも大切かもしれない。2019/06/05

 

 

 

いつでしたか、あの子はプツリと張り詰めた何かが切れてしまったように大泣きしました。

 

 

「演劇はなんにでもなれるんじゃなかったんですか?わたしはなりたいものになれません。」

 

 

演劇とはなんなのでしょう。

なんなのでしょう、本当に。

 

 

演劇には無限の可能性があると聞きます。

舞台上は過去にも未来にも異国にも異世界にもなり得ます。

役者は異性にも人外にも生物以外にもなり得ます。

 

 

「別の誰かになる感覚」

 

 

それが役者をする上で快感なのだとよく聞きます。

わたしは今までそれを感じたことがありません。

別の誰かになろうとするたびに、自分がいます。

役に向き合おうとすればするほど、自分を感じます。

 

 

「その役は、もしかしたらなり得たかもしれない自分だと思っています」

 

 

誰かが言っていました。

そう考えると、無限の可能性は役者の中にあるのかもしれないなと思いました。

きっとこれはすごく感覚的なことで、他にも色んな演じ方やなりかたがあるのでしょうが。

 

 

演劇は嘘です。虚構です。

ですが、たまに現実よりも本当だと思う時があります。

あの子は、それを感じたことがあるのでしょうか。

もしかしたらないのかもしれません。

 

 

そんなことを考えた久々の稽古でした。

 

 

アレンジ2019/06/04

大木です。

 

先日、高知の劇団シアターホリックさんの

徳島県では初の公演『プールのある家』を観劇しました。

※今週末に香川は坂出市!飛んで7月末に愛媛でも上演されます!是非に!!

 

 

 

作・演出・構成・出演と4足の草鞋を履かれている松島さんの演技・お芝居は、

「素」と「演技」の境界線が曖昧な、実に松島さんらしいものに感じました。

※松島寛和さん。演劇映画音楽プロレスなんどもござれのスーパーサブカルお兄さん。

(大木イメージ)

 

 

演じきれていないとか、逆に普段から演技しているとか

そんな馬鹿な話ではありませんよ。

実に明確に、多種多様な役を演じられていました。

 

 

日常からお芝居に身を投じ、その目線で人を見ているというような。

 

演じられる様々な人の声、目、表情、ゆるやかな動き、

それら役の誰もかれもを俯瞰から見ているようなお芝居、

優しく、

人を、

愛でているかのような。

 

だからこそ、彼の演じる役はどこか情けなくても、卑怯でも、愛想が無くても、

愛嬌に満ち溢れているのだと思いました。

大げさでなく、彼の演じる役を見ていたら

「生きてていいんだ」と素直に思えました。

まあ死ぬ気とか1mmもありませんが。

 

※個人的には上演中笑えるシーンが多々ありましたが、

他の観客のみなさんの空気的がしんみりとしがちな感じに思え

KをYんで我慢していました。

その空間もまた、「演劇って面白い。」

あと、ある演目に出てくる松島さんは樹木希林さんにしか見えませんでした(笑)

 

 

 

 

 

そして、「演ずる」というより「役」が「入る」女優、

山田紫織さん。

※山田紫織さん。初めて彼女のお芝居観ましたが噂通り&予想通り凄かった。

あと、字、めっさきれい。

 

 

紫織さんも松島さんと同じく沢山の役を演じられておりましたが、

また、お芝居のアプローチが松島さんのそれとは違っておりまして。

 

 

「演ずる」ということが、例えば

「役」という「服」を着るという事ならば、

彼女のは、

「役」の「皮」を着るといったところでしょうか。

 

生々しい意味合いでは無く・・・

 

「服」を着るにしても普通アンダーウェアってなにがしか身に着けているものですよね。

 

彼女の場合は、「裸」で、役の「皮」を着ている。

 

役に対して、

お芝居をするという事に対して

「裸」になれているような。

 

 

・・・まあ、あくまで大木の感覚でして。

 

個人的には大竹しのぶさんの目に似ていると思います。

ON/OFFの感じも。

 

 

・・・うわーなんか感覚でモノ書くの深夜のテンションみたいでイタイ気もしますね。

裸、とか連呼して紫織さんにもすいません。

 

 

 

そんなアプローチの違う演技をなされている(あくまで大木の思う、です)

お二人でしたが、それがまあ、

もう、

二人で一つに本当もうハマっているんですね。

※小気味良い間でくり出される音・照明も当然一つになっていました。

 

すてきな「お芝居」の世界へ連れていってくれました。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

・・・して、

ここからがタイトルにまつわるお話。(本当話が長い)

 

 

山本周五郎の小説『季節のない街』を舞台用にアレンジしたのが今回の

『プールのある家』でして。

 

 

大木は別の周五郎作品しか読んだことがないのですが、

現代に生きる我々にも肌身に感じられるよう、実に、繊細に書かれておられるようでした。

※山本周五郎は主に時代物、且つ庶民の生活に焦点を当てたものをよく書かれておりました。

 

 

してして、

自身、ただいま江戸川乱歩の「アレンジ」モノを作っている次第でして。

 

 

 

 

今公演に『赤い部屋』『百面相役者』とを書いた藤井みな。

『お勢登場』『一人二役』『指』を書いた大木。

※幕間芝居『火星の運河』藤井みな もあります。

※大木&藤井。共に午年と判明。(当然大木が一周上)

 

 

 

 

 

二人のアレンジの仕方もまた違うんですよね。

大木は脚本感が強く、

藤井は小説感が強い。

 

 

 

また6作品とも異なった演出で楽しめるようになっています。

※『一人二役』のワンシーン。大木演出名物

「地獄の通し稽古(出来てなくてもむりやり通す)」中。

 

※『お勢登場』の衣装合わせ中の橋本&繁中&くまと戯れる少女。

繁中さんの美術センスあればこその今作!!!

 

 

 

 

 

 

 

江戸川乱歩が好きな二人が描く、

江戸川乱歩好きに送るお芝居。

 

 

我々流のアレンジの効いたお芝居。

ぜひ、ご来場ください。

 

 

 

 

 

あ、次の大木ブログでは、乱歩を読んだことが無い方に向けての

「『乱歩之回』のススメ」

を書きますね!

そちらもどうぞ!!

 

 

 

美味しい物を食べよう2019/06/01

この前
イチゴを大量にいただきました🍓
さおりんです

 

いや~
ありがたいですね(o´∀`)b

 

そのまま食べるのももちろん美味しいのですが
最近
我が家では贅沢に食べる方法があります(//∇//)

 

それは

 

 

 

 

 

 

イチゴチョコマシュマロ(o´∀`)b

 

 

 

写真撮ってなかった~(^◇^;)

 

作り方は簡単(≧∇≦)b
イチゴを適当に切って耐熱容器に並べて
(アルミホイルでもOK!)
マシュマロをのせて
チョコレートをのせて(板チョコなら砕いて)
オーブンで(トースターでもOK!)マシュマロに
少し焦げ目がつくまで焼くだけ~(≧∇≦)b

 

これが美味しいんですよ(〃'▽'〃)

 

もう
子供たちもものすごく食べるので
イチゴの消費がハンパない∑(OωO; )

 

 

美味しいんだけど…

 

 

本当に美味しいんだけど
イチゴが安いときか
もらったときしか
作れないなぁ…(^◇^;)

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