劇団まんまる

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令和初舞台情報~宮井悠~2019/05/20

 

やっほっほ!

ゆったやんです!

 

最近風強いですね!!

台風かな!?って思うぐらい

家の中でも風の音が凄くて

なんだかソワソワしてしまいます。

 

家があってよかった。

 

このすっごいのが過ぎたら

暑くなるらしくって

いよいよ夏本場!ですね☆★

 

梅雨とかあるけど

ネガティブになりすぎないように

ワクワク過ごしていき台湾。

 

早く海行き台湾。

 

ここ最近ボーイズ期間だったから

今年は浴衣もビキニも着ないつもりだったんだけど

やっぱ楽しんどきたいなって。

 

花火も見たいし

BBQやキャンプもしたいし

キラキラしたいよね、夏は。

 

時々ボーイ、時々ガール

両方楽しみたい欲張りマンです。

 

生まれはガールでやらせてもらってます。

 

ゆったやんです!

 

 

うちは色んなことが

狭ーい範囲にしか入らないバランスで

保たれてる気がしてて。

 

すぐ枯れるめんどくさい植物的な。

 

人それぞれのバランスがあって

そのバランスの中で生きてると思うんだけど

それを変えることって容易じゃないよなあ。

 

理想はあれど

理想になることが幸せなのか

って言われたらそうじゃない気もする。

 

理想はいつまでも理想で

現実の自分は必ずいて

そこに差ができてるから理想なんだもんなあ。

 

人間だもの。

 

みつ、、

 

 

 

 

 

ついついみつおりたくなるお年頃ですが

そんなゆったやん、久しぶりの舞台は

 

劇団シアターホリック

第25回公演『プールのある家』

日時:6月2日 14時~/19時~

場所:阿波けんどビル6階(徳島駅前ポッポ街)

 

こちら前座でミニ芝居やらせていただきます!

 

本編はシアホリさん。

 

原作 山本周五郎
構成演出 松島寛和

その街に親子がいた。
父親は四十歳くらい、子供は六歳か七歳であろう。
お互いに「ねえ」とか「なあ」とか漠然と呼びあっていて、
親子というよりも親友か兄弟のように見えた。
二人はいつか建てる筈の家について語っている。
その家は空想の中で幾たびとなく改築されながら、
次第に豪壮な邸宅となっていった……。
山本周五郎の名作「季節のない街」から数編を取り上げて
コミカルに再構築するシアホリ流悲喜劇の決定版。

 

私もめちゃめちゃ楽しみで

絶対グッとくるし何か感じていただけると思います。

めちゃめちゃおすすめの公演です。

 

前座の演目は、丸山裕介令和書下ろし新作

『杉本お料理学校』

やっちゃん、いっちゃん、ゆっちゃんの

3人が訪れたお料理学校の先生は、

とても大事なことを教えてくれた・・・

エンディングは感動の大合唱も!

 

出演者は

劇団だけでなく、楽団まんまるとしても

一緒に活動しているづっきー、

プロデューサーのひろかさん、

そして劇団まんまる座長兼

楽団まんまる社長の丸山さん!!

 

豪華メンバーで楽しく稽古やってて

前座も面白くなりそうな予感ぷんぷんです。

 

令和初ゆったやんぜひ観に来て!!

 

6月2日、シアホリさん『プールのある家』

モリモリ盛りだくさんの数時間を過ごしましょ~♪♪♪

 

 

 

 

 

 

はぴねす!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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